2015/05/09

ホンダジェット ワールドツアー2015 仙台

GW前の土曜日、HondaJet World Tour 2015に参加すべく、日帰りで仙台へ。
ホンダジェット、ちっちゃいし、静かだし、カッコイイ~~~~~。

20140425

なんと。
お値段は5億4000万円もするそうです。
燃料代、保管代、パイロットのお給料とか含めたらどんだけかかるんだろう。

セレブじゃないと持つことはできない飛行機ですが、夢とお土産↓だけをもらってかえってきました(涙)。
ロゴ入りキャップ、ステッカー、カタログです。
当日のリストバンドも、キーホルダーを作ったりと再利用できる形のやつみたい。

20150425


ワールドツアーのお土産は、(わたしもそうですが)、で続々と出品されています。


ところで。
日本でホンダジェットグッズってあまり見たことがありません。
何があるのかな?どこで売っているのかな??と、ネットで検索。
日本はマーケットではないからか、グッズの取り扱いが殆どないようで、あまりみつかりませんでした。

そこで、なかなか簡単には手に入らない、ホンダジェットロゴ入りクロスのペンなどを出品中。カッコイイですよ~。
20150504


2015/05/02

琳派(RIMPA)ラッピングカー

日本橋高島屋で、琳派400年記念のRIMPAラッピングカーを見てきました。
20150502


そのかえりは榮太郎本店に。

ピーセンて、榮太郎がやってたって、知ってました?!
わたしは知りませんでした。

懐かしいし、美味しいですよねえ、ピーセン。

2004/07/23

MAYBACH(マイバッハ)

MAYBACH62電通通りのYANASEの前を通ったら、MAYBACH(マイバッハ)が2台も展示してあった。「あれ~? マイバッハのショールームって完全予約制なんじゃなかったの? ここも予約制なのかな~。」なんて言いながら見てきましたが、真偽のほどはわかりませんでした(笑)。

昨日もね、見たの。MAYBACH。私が住みたいな~と思っている新富町のマンションの前をTaxiで通ったら、その前に停まってて。ヲヲー、憧れのMAYBACHだッ!て、はしゃいじゃった。 「MAYBACHってどこの車だっけ、ダイムラークライスラーだよね?」なんて言いながら、んもうキラキラした目でヨダレたらしながら(嘘)見てたし。そういえばこないだもどこかで見たなぁ~なんて思ったんだけど、不況不況といぃながらも、こんな高級車買える人がいるんだぁ~(だってこの数日の間に3台も見てるもん)。私の年収の何年分だろぅか。なんて計算してみたりもした。
欲しいな~、MAYBACH。運転手つきデ。

【MAYBACHとは】
ご存じない方もいらっしゃるかもしれませんので説明を。
MAYHACHは、ダイムラークライスラーの超高級車。1920年から1930年くらいにかけて世界の自動車技術の最先端にあったのがマイバッハブランド(勿論当時も高級車)だそうで、このクルマの製作者は初期のダイムラー社に多くの技術的な指導を行った人のよぅです。
2002年7月2日にその"現代版"がNYで発表され、同年秋にはヨーロッパで発売。日本では同年9月7日に注文を開始しました(納車は翌年半ば頃)。私もモーターショウで見た記憶があります(多分)。メルセデスベンツの技術をベースに独自の最新技術(エアマチックデュアルコントロールサスペンション、ツインセントロニックブレーキコントロール、10個のエアバッグ、厳格な排ガス規制EU4にも適合など)を駆使した、メルセデスベンツの上位製品(車ではそうぃう言い方しないで"ワンランク上"とか言うのかな?)のようです。

MAYBACHはセミオーダーシステムの車で、生産は平均日産5台(最大でも年間1,000台)。極少数の限定生産なのでお客様の様々なニーズに対応できる仕様になっています。ボディカラーは17色、内装は6色のグランドナッパレザー、3種類の高級ウッド(手作り)、20点以上のオプション装備(液晶調光パノラミックフルガラスルーフ、前席と後席を遮へいする液晶調光・電動ガラスパーティションなど)など、自分の好みでオーダーができて220万通りの出来上がりになるらしぃです。後部シートは旅客機のファーストクラスの乗り心地が再現されているといぅ噂で、TVやDVDが見れる9.5インチツインモニター、600WのBOSEサウンドシステム(21スピーカー)もついてる。更にマイバッハ62には後部シートにフルサポートリクライニングシートを標準装備してぃるといぅことです。
搭載エンジンはMAYBACH専用で、新開発5.5リッター水冷式インタークーラー付きツインターボ3バルブ仕様のV12(550hp/91.8kgmで0-100km/hを5.4秒で走れる)。サスペンションはフロントにダブルウィッシュボーン、リヤにマルチリンクを採用。+AIRマティックデュアル・コントロールサスペンションも装備。ブレーキは電子制御のツインセンソトロニック・ブレーキ・コントロールや、フロントホイールにツインキャリパーだそぅ
※日本市場向けには、日本のアイシン精機(ダイムラークライスラーへの納品はこれが初めて)の「駐車アシストシステム」もついてますヨ。

日本での価格は以下のとぉり。2004年1月受注分より価格改定(値上げ)。
※初度登録後4年間の無料メンテナンス及び24時間ツーリングサポートアリ。
・マイバッハ57:全長5.730m、ホイールベース3.390mのモデル。
(左ハンドル)¥40,700,000
(右ハンドル)¥41,980,000
・マイバッハ62:全長6.170m、ホイールベース3.830mのモデル。
(左ハンドル)¥47,100,000
(右ハンドル)¥48,380,000

私の説明よりもauto-webを見た方がヴィジュアル的にもわかりやすいかも。


DaimlerChrysler日本株式会社
本社/マイバッハ セールスセンター
東京都港区六本木1-9-9 六本木ファーストビル
商談の申し込みはメルセデスベンツ乗用車正規販売店へ。販売店よりダイムラークライスラージャパンへ連絡、ダイムラークライスラージャパンのパーソナル・リエゾン・マネージャー(販売員)が商談・販売契約を担当してくれます。ショールームでは車両の展示は勿論のこと、内外装の全てのサンプルを取り揃えているよぅです。
アフターサービスは、マイバッハサービスセンター、マイバッハ地域サービスセンター、全国のメルセデスベンツ正規販売店ネットワークにて可能。

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